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専門誌「playboating@jp」「kayak 海を旅する本」「Fishing Area News」を創刊した編集者の釣りやカヌー、仕事に関する日記
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たった今(ほぼ)終わりましたー。

3人が手伝ってくれたおかげで、途中で打ち合わせに出たりしててもなんとか終わりました。

とにかく今回も本を皆様に無事発送できたことは嬉しい限り。

明日の取材も、これで心置きなく行くことができます。

到着まで、今しばらくお待ちください。
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無題
F.A.N読ませていただきました。
小林さんに慣れてきたからなのか、受けて側の僕の問題なのか驚きや僕もその釣りやりたい!と言う気持ちになりませんでした。
カーディナル3Eはかなり気になります。ハンドル側の写真も見たかったです。
難波さん、会ってみたい人の上位にいます。
まともな人好きアベシゲル
アベシゲル 2008.07.31 Thu  15:38 Edit
無題
たぶん小林さんを知る人にとっては「もっと違う小林さんを見たい」「さらに先へ突っ走ってほしい」と思うんでしょうけれど、新しい読者もいるわけで、なかなか難しいところではありますね。

というか、あんまり突っ走ると、管理釣り場の枠どころか、釣り雑誌の枠も超えざるをえないというか。



やはりアベさんは道具が好きなんですねー。
釣り好き(特にルアー)の多くは道具好き、というのは感じていますが、なにせ僕自身が「違いの分からない男」なもので……。

だから40にもなってジーンズメイト(とか、ゴールウェイとか)でしか服を買ってないという。
業界人が好きなp社とか、わりとスタンダードなm社とか、多分ここ10年以上(p社に至っては25年以上)買ったことがないです。
ま、買いたくても高くて買えない、ってのもあるんですけどね。
かとちゃんぺ 2008.08.01 Fri  17:40 Edit
無題
1ファンとしては、小林さんはもとより、加藤さんの雑誌も全ての枠を越えた、どの雑誌にも似ていない本になって欲しいと勝手に願っています。

道具は好きですよ〜。
道具が好きでその制作者に興味を持ったり、制作者に関心を持ち、その人の作品に興味を持ったりしています。
むか〜し、むかしは、良い道具を手にした自分がエラクなった気がしていました。
フェザークラフトに乗って、那覇本島から慶良間に向かって意気揚々と漕ぎました。あっという間に疲れ、向かい風はどんどん強くなり、波頭は崩れます。
この船はフェザークラフトなんだと言ってみても、風は収まらず、島も近づいてくれません。
同様にグレゴリーのバックパックを背負っていると言っているのに、荷物は重いままだし、山も低くなりません。
やれやれですな。

僕の失態は放っておいて、やっぱり良い道具は良いです。
修理も出来るし、デザインも耐久性が高いです。
結果、ECOなんじゃないかと思います。今の消費社会(僕自身の消費量(購買力)は少ないように思いますが)では、捨てない、消費しないと言うことが大事だと思います。
細かく分別して捨てても、リサイクル、リユースされなければ、その辺に捨てるのと結局は一緒なのではないかと思うこともあります。
分別したゴミは、どこかの誰かが、遠くのどこか(埋め立て地)に捨ててくれます(焼却されるゴミもあります)が、捨てると言うことそのものは、その辺に捨てるのと大差ないように思います。

日光男鹿川でゴミ掃除をしたときに感じたさわやかな感じと、
どうやって捨てようと捨てると言うことに差はないと言うことを書きたいと思っているのですが、書けずじまいです。
今更ながらプロの方達の凄さを感じています。
アベシゲル 2008.08.03 Sun  00:29 Edit
無題
捨てる物の質も変わってますよね。

田舎の農家のおじいちゃんおばあちゃんは、肥料が入った袋を川に投げ捨てるのが普通だったりしますが、昔はその袋、いわゆる生分解性の材質だったのに、プラスチックに様変わり。

材質が変わったからきちんと分別してリサイクルしなさい、というのは、無理な部分がちょっとあるような気がします。


そういや、釣り針の材料の鋼線が品薄なんだとか。
管理場やる人は、「5匹釣ったら交換!」とか言いますが、そうも言ってられなくなるかもしれませんね。

やはり、はりよしとか丹吉鈎を研ぎながら使う(管理場用のハリなんてないけど)、というほうがエコな気がします。
かとちゃんぺ 2008.08.03 Sun  09:38 Edit
無題
小林さんに針を貰って使っているのですが、”研ぐ”という行為が楽しいです!
和包丁を研ぐ方が、ステンレス包丁を研ぐよりも楽しい(僕だけ?)感じと似ています。

ネスカフェゴールドブレンドのCM、違いの分かる男シリーズにそのうち出たいと思っています。
違いの分からない男だって飲んで良いんだと言うことを伝えたいです。
ダバダー♪
アベシゲル 2008.08.03 Sun  10:37 Edit
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プロフィール
HN:
加藤康一
年齢:
49
HP:
性別:
男性
誕生日:
1967/12/04
自己紹介:
管理釣り場の釣りの専門誌『Fishing Area News』
シーカヤックの専門誌『kayak〜海を旅する本〜』
ホワイトウォーターカヤッキングの専門誌『playboating@jp』
3誌の専門誌と、DVD、単行本などの編集・発行を行なう
有限会社フリーホイール代表
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